





11月15日に福祉の学習のまとめとして、特別支援学校についてのお話を聞いたり、軍手をはめてビーズをペットボトルに入れる体験をしたりしました。一見したところ障害を持っているとはわかりにくい子ども達がいることを知り、理解を深めることができました。その後、ハンドスタンプを体験させていただきました。このハンドスタンププロジェクトは、病気や障がいのある人、応援する人たちの手形・足形などを使ってモザイクアートを作るというものです。他の学校の友達などのものと組み合わせて作品を作ってくださるそうです。
19日(火)に起震車体験をしました。南海トラフ地震を想定し、震度7の揺れを体験しました。今回は揺れが来ることが分かっていましたが、実際には突然大きな揺れが来ることを想像し、地震の恐ろしさを実感していました。今回の経験を通して、防災対策につなげようという意識が高まりました。









朝の活動で3分間走をしています。寒さに負けず、自分の立てた目標を達成できるようにがんばっています。走った後にはみんな汗をかきながら、「がんばったね。」「目標達成できた!」と話が盛り上がっていました。
外がとても涼しくなりました。最近は、外で思いっきり体を動かすことが
楽しい子供たちです。休み時間には、外に出てドッヂボールやおにごっこなどをして
過ごしています。
朝のチャレンジモーニングでは、3分間走が始まりました。目標を決めて
自分のペースで走っています。みんなで走ると気持ちがいいですね。



木曜日から、5年生が自然教室に行っていました。
修学旅行の時には、5年生に「おかえり黒板」をプレゼントしてもらったので
お礼に自然教室の「おかえり黒板」を作成しました。
喜ぶ5年生の顔を思い浮かべながら計画・作成している姿が
上級生らしかったです。


